15周年を迎える「プリキュア」



ツイッターの世界のトレンドにめずらしく日本語を見つけました。


こういうのは、私の趣味ではないのですが(^^;
今年18歳になった娘が3つか4つくらいの時にテレビで見ていたのが、初代プリキュアだったんですね!
もはやストーリーや主人公を思い出すことはできませんが、
懐かしくもあり、15年が経ったんだなと感慨深いものがあります。

ちなみに、「プリキュア」というタイトルの由来は、
このサイトによると
女の子らしいイメージを持たせたいということで、癒す(=CURE)と可愛い(=PRETTY)を組み合わせて「PRETTY CURE=プリキュア」となった
そうですが、アルファベットの略ではprecureが使われています。
英語の視点からいえば、
pre「事前の」cure「治療」なので
precure⇒「事前治療」??
に思えてしまうのです。

海外戦略は、当初からなかったのか。。。


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